胃にいい生活3

昨日参議院選挙の公示があった。胃にいい政党があれば投票するのだが。胃にいい政党というのはどういう政党か、少し考えてみた。ストレスの少ない社会の実現を目指す。まず、このことが大事である。日本の政党は強い国を目指す政党が多いが、こういう政党は胃にはよくないと思う。国が強くなるためには国民が強くならなければならないが、強くなりたい人が多い国というのはストレスの多い国である。従って、こういう国の国民は胃を悪くしていることが多いと思う。ストレスが多いと、欲求不満が強くなり飲み過ぎ、食べ過ぎによってストレスを解消しようとするので胃を悪くするのである。実際、飲み過ぎ、食べ過ぎ程胃に悪いことはないと思う。昔から腹八分目に医者いらずという言葉がある。ほどほどに飲み食いしていれば医者にかからなくていいというほど健康にとって重要なポイントなのである。このように考えてみると、胃にいい政党というのは、弱くても十分に生活していけることができる国を目指す政党といえるかもしれない。とにかく、国民が強くなりたい、強くなりたいで、余裕がなく、休養と栄養が十分に取れない状態の国は胃に悪い国であると思う。欲張りは胃に悪い。

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